平成あるある

平成あるある「黒板をノートに書き写さずスマホで撮る強者」が現れた瞬間を振り返る

平成あるある~授業の板書をノートに書き写すのではなく、「スマホのカメラで撮る」という強者の生徒が出現し始める。平成の学校生活といえば、黒板の板書をせっせとノートに書き写すのが当たり前の光景でした。しかしガラケーからスマートフォンへと携帯電話...
平成あるある

【平成あるある】学校のプリントが「わら半紙」から真っ白なコピー用紙に変わった瞬間を覚えていますか?

平成あるある~学校のプリントが、わら半紙から「真っ白なコピー用紙(B4やA4)」に完全に切り替わるのを見届ける。学校から配られるプリント類といえば、ざらざらとした手触りと薄茶色の紙面が特徴の「わら半紙」を思い浮かべる方は多いのではないでしょ...
平成あるある

【平成あるある】筆箱がカンペンからナイロンポーチに進化!カラーペンとハサミでパンパンだった青春時代

平成あるある~筆箱がカンペンから「チャック式のポーチ型(ナイロン製)」になり、大量のカラーペンやハサミを詰め込んでパンパンにする。学生時代の筆箱、皆さんはどんなものを使っていたでしょうか。昭和世代にはお馴染みだった硬いプラスチック製の「カン...
平成あるある

【平成あるある】ルーズリーフのインデックス整理が続くのは最初の1ヶ月だけだった理由

平成あるある~ルーズリーフのバインダーに、カラフルなインデックス(見出し)を挟んで教科ごとに細かく整理する(大体最初の一ヶ月だけ)。新学期が始まると、文房具屋さんでカラフルなインデックスシールやルーズリーフ用のバインダーを買い揃え、教科ごと...
平成あるある

平成あるある「ドットライナー」でプリントの裏のりが劇的に綺麗になった話

平成あるある~テープのり「ドットライナー」の登場で、プリントの裏にのりを塗る作業が劇的に綺麗になり、シワシワから解放される。 平成生まれ・平成育ちの人なら、学校でプリントの裏に液体のりを塗って、紙がシワシワになった経験が一度はあるのではない...
平成あるある

【平成あるある】iPhone 3Gのフリック操作に戸惑った日々|初期スマホ世代が体験した指の大げさスライド事件簿

平成あるある~初期のスマホ(iPhone 3Gなど)の画面をフリックする動作に慣れず、指を大げさにスライドさせる。2008年7月11日、ソフトバンクからiPhone 3Gが日本で発売され、多くの人がガラケーから初めてのタッチスクリーン端末に...
平成あるある

iPodのクリックホイールが忘れられない理由|親指でクルクル回す感触は平成の宝物だった

平成あるある~iPodの「クリックホイール」を親指でクルクル回す、あのカリカリという感触の中毒性。「あのカリカリという感触、もう一度味わいたい」と思ったことはありませんか。iPodのクリックホイールを親指でクルクル回してプレイリストをスクロ...
平成あるある

【平成あるある】スライド式ガラケーを親指一本で「シャキッ!」と開ける、あの無駄なカッコつけ仕草を振り返る

はじめに平成あるある~スライド式ガラケーを、親指一本で「シャキッ!」と勢いよく開ける無駄なカッコつけ。平成の時代、携帯電話といえば折りたたみ式やスライド式の「ガラケー」が主流でした。中でもスライド式ガラケーをお使いだった方であれば、電話に出...
平成あるある

改札でガラケーをタッチする人を近未来人のように見つめた!おサイフケータイ登場時の平成あるある

はじめに:「えっ、ケータイで改札通れるの!?」という衝撃平成あるある~「おサイフケータイ」が出た時、改札でガラケーをタッチする人を近未来人のような目で見つめる。平成の中頃、駅の改札口でこんな光景を目撃したことがある方は多いのではないでしょう...
平成あるある

ガラケーでQRコードを読み取るために近づけたり遠ざけたり!平成の「ピント合わせ格闘」あるある

はじめに:腕をのばしたり縮めたり、あの奇妙な動作を覚えていますか?平成あるある~QRコードを読み取るために、ガラケーのカメラを不自然に近づけたり遠ざけたりしてピントを合わせる。平成の中頃から後半にかけて、街の至るところに現れ始めた黒と白の四...